加工後シートの初期設定ソフトでのファイル書き込み、理解できたとは言い難いが、関数化しても書き込みできるようになった。
def write_setting(IMX1,DL,VCAP1,EXP1,TY1,TX1,TY2,TX2,DSP,SPK,FCS,THEMEN): # 設定ファイルに整数の配列を書き込む
env_vars = [('IMX1',IMX1),('DL',DL),('VCAP1',VCAP1),('EXP1',EXP1),('TY1',TY1),('TX1',TX1),('TY2',TY2),('TX2',TX2),('DSP',DSP),('SPK',SPK),('FCS',FCS),('THEMEN',THEMEN)]
with open('C:/code/python/TaS_INSP_Mark/settings1.3.txt', 'w') as f:
for key, value in env_vars:
f.write(f"{key}={value}\n")
f.close()
一つの形ができたので、今後当てはめで利用して行けるとは思うが、応用などできそうにないし・・・
今まで、if __name__ == '__main__':の中に関数化して入れるための処理に時間がかかりすぎている。
メインウィンドウを関数化して表示しつつ、スライダーで設定し反映させることに取り組み始めてはみたが、どう考えてみてもプログラムの書き方が見えてこない。
仕事の疲れで、平日はプログラミングする元気が出ないし、土日も疲れでやる気が出ず、プログラミングをほとんどせず、うだうだする始末。
今のペースでは、たとえ3か月かかっても初期設定ソフトの開発が終わりそうにない未来しか見えない。
メインウィンドウの関数化やスライダー設定の関数化を諦めて、関数化せず単にif __name__ == '__main__':の中にコピーして、動作するようにして、逃げてしまった。
また、例外処理を1か所しか使用していないが、売り物の製品にするには、本来複数の例外処理の組み込みが必要と実感してきたが、ちょっと考えてみても、私にはできそうにない。
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