検査ボックスのテープ細工見本に、10列にLEDテープを貼り付けた結果はこんな感じ。
天井の穴は、カメラの出口。ATX電源に直結で、問題なくLEDが発光することを確認。
後ろにリレーを貼り付けて、カメラをはめ込んだプラダンを載せて撮影方向を変更できるようにして、動作チェックできるようになった。
次は設定プログラム。
画面解像度のスライダーを動かすと強制的に自動再起動しようとしたが、私にはできない。
何故できないかわからず、とりあえず手動で再起動して設定を反映させるように修正。
また、トリミング範囲を決めた後、左上の座標と右下の座標を保存するようにしていたが、複数の撮影解像度に対応しようとすると問題があることに気づいた。
端から何ドットトリミングするかを保存して、本プログラムの方もそれに対応するように修正。
移動プレゼンできるよう、ノートパソコンでの検証に進む。

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