DataとPhotoの比較検査プログラム、ほぼ終わったと思ってたんだが・・・
カメラを当初予定していたIMX577からIMX298に変えたのだから、M12レンズを外して、IMX298モジュール+ハウジング+ヴァリフォーカルレンズを試してみてもいいんじゃない、と試してみたら、まともに映らない。
元のM12レンズに戻してハウジングに入れ、撮影画像の精度が若干低くてもデモ検証ぐらいできそうだからこれにしよ。
次の開発のこともあるし、ノートパソコンにも対応しとこ。
カメラの選択判定も必要でしょ。
カメラ設置のために、実寸拡大部分もなかったらできないでしょ。
実寸拡大も中央だけじゃダメでしょ。
モジュール品だと、ノイズ対策をしないとだめでしょ。
なんてやりだしたら、Google AI Studioが途中で止まった。
調べていくと、1日の上限を超えてしまったらしい。
現実逃避して、使わなくなったスマホをモニターとして使うプログラム、今なら開発できるんじゃない?とやってみることにした。
ChatGPTで開発しようとすると、作らなくても使えるソフトあるんじゃね、とのこと。
そういえば、スマホで撮影して、ケーブルや無線でつないだスマホでモニターしようとして3年前に苦しんだけど、USBカメラだったら無料で使えるソフトもあったような、と思い出してくる。
当時有料ソフトもあったけど、試用してみると5秒もタイムラグがあり使えず、自分で開発しようとしたけど、初心者にはむりだった。
ChatGPTは、監視モニターて表現をしてくるけど、人聞きのわるい・・・
単なるモニターですよ。
古いWEBカメラあるけど予備がある方がいいよね、と思い700円のをAliexpressのよりどりで、充電しながら用の分岐アダプターなどと発注。
microUSBオス-USB-Cメスアダプタはセリアにあったことを覚えていたから、買って来た。
充電しながらは今できないけど、とりあえず動作チェックは出来るはず。
スマホを充電してからつないでみると、どうもWebカメラが認識されない。
色々調べていくと、今日買ったアダプタ、充電通信と書いているのに、充電だけで通信ができない!!!不良品?
今後もいろいろ使う可能性や接続変更を考え、microUSBオス-USB-Cメスアダプタや、USB-Aメス-USB-Aメスなど、いろいろAliexpressのよりどりでまた発注。
Aliexpressは国内で売っていないようなマイナーなものまで手に入るからいいよね。
だけど送料とリスクを考え、できるだけよりどりでしか買わないw
15時になっても、上限での停止が解除されない・・・
AIで調べて、Google AI StudioのモデルをGemini 3.8 FlashからGemini 3.5 Flash Liteに変更したところ、動作するようになったし、反応が早い。
今まで10分ぐらいかかってたのが、1~2分で回答が返ることも多い。
エラー修正や、見た目の変更も早くなって、今度こそ、完成したよ。
1489行!!!
本職の人からすればたいしたことしてないので、最初からLite版を選んでおけば良かったよ!
Lite版は、上限も上がる可能性が高そうだし、次の2つのプログラムの開発は若干小さくなる可能性が高く、問題無いかな。
3つ目か4つ目で超えるかもしれんけどw
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